東京の夜景を眺めながら東京湾を周遊する結婚式二次会などはいかがですか?

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結婚式二次会会場を選ぶ方法とは?

披露宴会場を選ぶ際のポイント

披露宴会場を選ぶ際に、どのような点に注意すれば良いでしょうか。結婚式と披露宴を同じ会場で行うのは芸がない!そう思う方も多いでしょう。 2人のイメージにピッタリで細かな要望に応えてくれる会場を探しましょう。

周辺の環境・交通の便など

結婚式場と披露宴会場は近いほうが良いでしょう。あまりにも離れていると、 本人はもちろん参加者も大変です。また、電車やバスでの移動も考えられますので、 交通の便を考えた披露宴会場を選びたいところです。遠方からの参列者がホテルなどに宿泊する場合は、 宿泊先がどこであるかも考慮しましょう。

料理に関して

披露宴といえば料理。会場でどんな料理が出されるのか、コース料理なのか、メニューの追加は可能か、 テーブルコーディネート、品数、味などもチェックしましょう。試食可能なら必ず試食しましょう。 ホテルやレストランの場合、専属シェフがついていますし、屋形船では新鮮な海の幸を堪能できるでしょう。

料理に関して

会場の広さ・設備

当然ですが、参加者に見合った広さの会場を選ばないとなりません。 テーブルの数を考えた上でのスペースの余裕、キャンドルサービスの際に新郎新婦が歩く幅、 また余興のスペースは確保できるのかは最重要ポイントです。また、スクリーン、カラオケ、 ピアノといった設備の有無、音響・証明設備など、必要な場合はしっかり確認しておく必要があります。 披露宴当日までに人数が変わる事も考えられますので、その点も考えておきましょう。さらに雰囲気はもちろん、 ホテルの場合、ロビーやトイレ、レストランの場合は、ガーデンテラス、 大きな柱の位置などもチェックポイントになるでしょう。

サービス・スタッフ

会場によって、大きく差が出てくる可能性があるのがサービスやスタッフの対応です。 丁寧で親身な対応をしてくれるか、融通が利くかどうかはもちろん、どのくらいの人数でサポートしてくれるのか、 司会者はつくのか、専属のアドバイザーがいるかどうかもチェックしておくとよいでしょう。 アドバイザーやコーディネーターに関しては、小規模な披露宴などでは必ずしも必要ではないと思いますので、 目的に応じてて考慮すると良いでしょう。 屋形船の場合、臨機応変に気配りの行き届いたサービスが期待できるでしょう。

サービス・スタッフ

その他

上記4点以外にも、チェックポイントはあります。予算と会場の料金に大きく差がないか、 会場に見合った料金設定がなされているかは決して外せないポイントでしょう。 また、屋形船で披露宴を行う場合は出航時間や天候が悪かった場合などの注意事項も あらかじめ押さえておくべきでしょう。