東京の夜景を眺めながら東京湾を周遊する結婚式二次会などはいかがですか?

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二次会、披露宴会場を屋形船でやる意味

屋形船で宴会を催す

季節を問わずほぼ何でも利用可能!

屋形船内で利用できる用途は、皆さんが思っている以上に非常に沢山あります。 宴会(新年会・忘年会・二次会・歓迎会・送迎会・交流会)、 結婚式、社員旅行、花火、花見、紅葉、納涼、コンパ、会議など、屋形船は、あらゆる用途に利用できるのです。

例えば、春に行う花見と夏の風物詩である花火は、屋形船でお酒を酌み交わす事によって、さらに魅力を増します。 最高の1日を満喫できるに違いありません。ゆっくりと気温が暖かくなる春に、 川面に映る桜は屋形船ならでは。また、昼間とは違ってライトアップされた夜の桜は、 まるでお客様をお出迎えしているようです。

季節を問わずほぼ何でも利用可能!

夏の昼間に湿気などで「むしむし」していた川辺も、夜になると涼しいそよ風が吹き、 疲れた体を癒してくれます。夏は、日暮れも遅いために、遅くまで働く方でも存分に楽しむことが出来ます。 また、夏の醍醐味である花火を屋形船から眺めると、 自分達だけのために花火が打ち上げられたと錯覚してしまうかもしれません。 屋形船から眺める夏の花火は本当に格別です。

屋形船で行われる披露宴・二次会は、一般的な立食パーティーとは違います。 船上でのバルーンリリースなどによる「屋形船ならでは」の、今までとは一風変わった楽しい披露宴を お約束させていただきます!是非1度、屋形船での宴をお試し下さい!

屋形船は流動性があり、どの場所よりも快適な空間。

結婚式・二次会、披露宴会場を選ぶ際に重要なポイントとして、流動性と快適空間というものが求められます。 では、立食形式、お座敷形式、固定のいす形式、どの形式が一番流動性があり、快適な空間でしょうか?

屋形船は流動性があり、どの場所よりも快適な空間。

立食形式のメリット・デメリット

メリット

  • 流動性に優れている
  • 会場が狭くても大人数の収容が可能

デメリット

  • 立食形式であるため長時間は疲労が溜まる
  • 座る場所があまりないために、体調不良者の介護が難しい
  • お年寄りには中々喜んでいただけない

お座敷のメリット・デメリット

メリット

  • 流動性にも多々優れている
  • 体調不良者の介護が可能
  • 畳であるために老若男女で喜ばれる

デメリット

  • なし

固定いすのメリット・デメリット

メリット

  • 体調不良者の介護が可能

デメリット

  • 流動性がない
  • お年寄りには中々喜んでいただけない
  • 対人の距離が立食、お座敷に比べると遠い

以上、メリット・デメリットがあげられます。

勿論各形式のメリットデメリットがあるものの、丁度中間に値するお座敷形式が、流動性・快適空間という部分で一番優れているのではないでしょうか。

また、結婚式二次会・披露宴などにおいては、親戚の方々で普段中々会う機会が少ない人もいます。親戚と言えども、やはり久しぶりに会う人とは若干の距離ができてしまうものです。

個人の性格によっては、距離を縮めるのにかなりの時間がかかる人もいますが、限られた時間の中で距離を縮めるのは難しいものです。しかし、限られた空間の屋形船では、人と人との距離も最初から近いために、久しぶりに会う人に対しても短い時間で距離を縮める事ができます。

屋形船の場合はレストランボートなどとも違って、水域を近くに感じることができるというのもまた利点です。 多くの人は、子供心をくすぐられたかのように喜んでいただけます。